洋画評 死刑台への招待 – RETURN FROM THE ASHES(1965年) スタッフ監督:J・リー・トンプソン製作:J・リー・トンプソン脚本:ジュリアス・J・エプスタイン撮影:クリストファー・チャリス音楽:ジョン・ダンクワースキャストピグリン / マクシミリアン・シェルファビエンヌ / サマンサ・エッガーミシェール... 2021.03.27 洋画評
余談雑談 余談雑談 2021年3月27日 桜が満開の東京。このところ天気も安定傾向で、案の定眼下の公園はすごい人出でもある。全員がマスク姿であること以外は昔に戻っている印象。一年の禁欲生活が、現在の日本人の我慢の限界なのだろうと思った。で、一般とは違う個人的な『一年』の不都合が生じ... 2021.03.27 余談雑談
洋画評 沈黙 – TYSTNADEN(1962年) スタッフ監督:イングマール・ベルイマン製作:アラン・エーケルンド脚本:イングマール・ベルイマン撮影:スヴェン・ニクヴィスト美術:P・A・ルンドグレンキャストエステル / イングリット・チューリンアナ / グンネル・リンドブロムヨハン / ヨ... 2021.03.20 洋画評
余談雑談 余談雑談 2021年3月20日 満開に加速度が付く陽気。それでも、宣言解除で浮かれる人々には、曇りから本振りの雨で出鼻をくじかれるか。今日、明日は桜の名所でもある眼下の公園への人出も少ないことを祈ってみる。それにしても飽きると人間はこれほどまでに一斉に外出するのか。渋谷の... 2021.03.20 余談雑談
洋画評 夏の夜は三たび微笑む – SOMMARNATTENS LEENDE(1955年) スタッフ監督:イングマール・ベルイマン製作:アラン・エーケルンド脚本:イングマール・ベルイマン撮影:グンナール・フィッシェル音楽:エリック・ノートグレーンキャストアン / ウーラ・ヤコブソンデジレ / エヴァ・ダールベックエーゲルマン / ... 2021.03.13 洋画評
余談雑談 余談雑談 2021年3月13日 毎日、何らかの番組で映し出される渋谷のスクランブル交差点は昼夜関係なく歩行者は増加傾向である。コメンテイターらも「多いですね」とか、驚いたように仰る。かく言う自分も、以前よりも多くスクランブル交差点を渡るようになり、その度に益々昔と同じぐら... 2021.03.13 余談雑談
洋画評 テレマークの要塞 – THE HEROES OF TELEMARK(1965年) スタッフ監督:アンソニー・マン製作:S・ベンジャミン・フィッツ脚本:アイヴァン・モファット、ベン・バーズマン撮影:ロバート・クラスカー音楽:マルコム・アーノルドキャストぺデルセン / カーク・ダグラスストラウド / リチャード・ハリスアンナ... 2021.03.06 洋画評
余談雑談 余談雑談 2021年3月6日 東日本大震災から10年である。区切りなのだろうか、TVでも当日の津波映像を多く流すようになった。暫く自主規制していたのだろうが、やはり、見ると鮮明に思い出すので嫌な気持ちが優先してしまう。たかが10年かもしれぬが、それでも東京以西の小学生あ... 2021.03.06 余談雑談