最近追加した映画評

ザ・ヤクザ  - THE YAKUZA(1974年)
怒りの丘  - THE ANGRY HILLS(1959年)
外国の陰謀  - FOREIGN INTRIGUE (1956年)
喜劇 とんかつ一代   昭和38年(1963年)
アムステルダム・キル(未)  – THE AMSTERDAM KILL(1977年)
大魔境突破  - VALLEY OF MYSTERY(1966年)
五人の軍隊  - UN ESERCITO DI CINQUE UOMINI(1969年)
戦場のガンマン - 5 PER L’INFERNO (1968年)
地獄の戦場コマンドス  - COMMANDOS(1968年)
刑事物語 東京の迷路   昭和34年(1959年)
ザ・ビッグ・バトル(未)  – IL GRANDE ATTACCO(1977年)
特攻大戦線  - CORBARI(1970年)
祖国は誰のものぞ  - LE QUATTRO GIORNATE DI NAPOLI(1961年)
裂けた鉤十字/ローマの最も長い一日(未)  - RAPPRESAGLIA (1973年)
大阪の宿   昭和29年(1954年)
サン・ロレンツォの夜  - LA NOTTE DI SAN LORENZO (1982年)
平和に生きる  - VIVERE IN PACE(1947年)
鉄道員  - IL FERROVIERE (1956年)

最新記事

ザ・ヤクザ  - THE YAKUZA(1974年)
スタッフ監督:シドニー・ポラック製作:シドニー・ポラック脚本:ポール・シュレイダー、ロバート・タウン撮影:岡崎宏三、デューク・キャラハン音楽:デーヴ・グルージンキャストキルマー / ロバート・ミッチャム田中健 / 高倉健タナー / ブライア...
余談雑談 2026年1月31日
貰ったノートPC。絶賛活躍中で寒風の外にも出ず室内で楽しむ。それはそれで嬉しいのだが、よせばいいのにスマホにまで手を出してしまった。長年愛用の折畳携帯は3月末で完全疎外となる。だからだろうが携帯会社から機種変案内が頻繁に来る。どうせもっと直...
怒りの丘  - THE ANGRY HILLS(1959年)
スタッフ監督:ロバート・アルドリッチ製作:レイモンド・ストロス脚本:A・I・ベゼリデス撮影:スティーヴン・デイド音楽:リチャード・ロドニー・ベネットキャストモリソン / ロバート・ミッチャムヘイスラー / スタンリー・ベイカーエイフテリア ...
余談雑談 2026年1月24日
有難い限りだ。使用してないノートPCをくれた友人。そして面倒を承知でデータ移管やら設定をしてくれた別な友人。その両名とは何度も一緒に旅をしてきた『オジサン三人旅』のメンツでもある。常々、他人は嫌いと公言するが、それでも友人でいてくれる仲間が...
外国の陰謀  - FOREIGN INTRIGUE (1956年)
スタッフ監督:シェルドン・レイノルズ製作:シェルドン・レイノルズ脚本:シェルドン・レイノルズ撮影:バーティル・パームグレン音楽:ポール・デュランキャストビショップ / ロバート・ミッチャムドミニク / ジュヌヴィエーヴ・パージュブリタ / ...
余談雑談 2026年1月17日
やっぱり変化は苦手、か。どうにも新年らしくない正月からズルズルと過ごした。そういえばこんな時期に旅に出たことはないと浮かぶと、ふらりと行きたくなった。年末年始の大移動直後で、すぐの三連休。連休最終日にでも出発すれば安いかと。どうせヒマだし、...
喜劇 とんかつ一代   昭和38年(1963年)
スタッフ監督:川島雄三製作:佐藤一郎、椎野英之脚本:柳沢類寿撮影:岡崎宏三音楽:松井八郎キャスト五井久作 / 森繁久彌田巻伝次 / 加東大介田巻伸一 / フランキー堺五井柿江 / 淡島千景秀山とり子 / 団令子遠山復二 / 三木のり平秀山仙...
余談雑談+ 2026年1月11日
今回の都々逸。「義理のせつなさ情のつらさ ほろり湯島のこぼれ梅」「喜劇とんかつ一代」にも登場した湯島天神。「学問の神様」と呼ばれ、受験生たちが大挙押し寄せる神社として有名。他にも毎年、梅の時期に合わせて「天神まつり」が行われる場所でもあり、...
アムステルダム・キル(未)  – THE AMSTERDAM KILL(1977年)
スタッフ監督:ロバート・クロース製作:レイモンド・チョウ、アンドレ・モーガン脚本:R・クロース、グレゴリー・ティーファー撮影:アラン・ヒューム音楽:ハル・シェファーキャストクィンラン / ロバート・ミッチャムリッジウェイ / リチャード・イ...
余談雑談 2026年1月10日
夢を安く買う。百貨店など元旦のみを休んで二日から営業。その時の風物詩として「福袋」の行列がある。店内各店でお買い得品が買えるから。ところが、というか当然か、自分は福袋を買わない。戦前戦後の物資がないとか極貧生活を強いられている人々のための『...