最近追加した映画評

激戦地  –  LA LEGIONE DEI DANNATI(1968年)
ぼく東綺譚   昭和35年(1960年)
俺が犯人(ホシ)だ!  - I DIED A THOUSAND TIMES(1955年)
ドラゴン爆破指令  - KILL A DRAGON(1967年)
全市爆砕!  - THE SIEGE OF PINCHGUT(1959)
無頼漢戦隊  - COMANDO SUICIDA(1968年)
肉体女優殺し 五人の犯罪者   昭和32年(1957年)
やさしい狼犬部隊  - THREE STRIPES IN THE SUN (1955年)
裸者と死者  - THE NAKED AND THE DEAD(1958年)
凡ては夜に始まる  - ALL IN A NIGHT’S WORK(1960 年)
アカプルコの出来事  - LOVE HAS MANY FACES(1965年)
ミッドウェイ  - MIDWAY(1976年)
ダーティーソルジャー/野良犬軍団  - HIGH RISK(1981年)
魔鬼雨  - THE DEVIL’S RAIN(1975年)
コンボイ  - CONVOY(1978年)
ブラッド・ビーチ 血に飢えた白い砂浜(未)  - BLOOD BEACH(1981年)
ロッキー  - ROCKY (1976年)
ふりむいた花嫁   昭和36年(1961年)

最新記事

ぼく東綺譚   昭和35年(1960年)
スタッフ監督:豊田四郎製作:佐藤一郎脚本:八住利雄撮影:玉井正夫音楽:團伊玖磨キャスト雪子 / 山本富士子種田順平 / 芥川比呂志種田光子 / 新珠三千代音吉 / 織田政雄山井 / 東野英治郎山井京子 / 乙羽信子N散人 / 中村芝鶴お房 ...
激戦地  –  LA LEGIONE DEI DANNATI(1968年)
スタッフ監督:ウンベルト・レンツィ製作:ブルーノ・ボロネージ、イニャツィオ・グティレーツ脚本:ダリオ・アルジェント、ロルフ・グリミンジャー 他撮影:アレハンドロ・ウジョア音楽:マルチェロ・ジョンビーニキャストマクファーソン大佐 / ジャック...
余談雑談+ 2026年6月6日
今回の都々逸。「傘屋殺すにゃ刃物はいらぬ 梅雨と夕立ちなけりゃいい」当たり前ではある。とはいえ、今と昔では梅雨の性質も夕立の激しさも大幅に違っていることだろう。傘だって、蛇の目の番傘とは言わぬが、西洋コウモリなどと呼ばれてもいたものがあった...
余談雑談 2026年6月6日
見えないものは見えない。何度かここで書いているが『気』という存在。あるには間違いなくあるのだろう。「空気」「電気」とか。無きゃ困るものでもある。かといって幽霊の類とは違う気もするが。ほら、これも「気」だ。まあ、気にも色々あるけど。今更、自分...
俺が犯人(ホシ)だ!  - I DIED A THOUSAND TIMES(1955年)
スタッフ監督:スチュアート・ヘイスラー製作:ウィリス・ゴールドベック脚本:W・R・バーネット撮影:テッド・マッコード音楽:デヴィッド・バトルフキャストアール / ジャック・パランスマリー / シェリー・ウィンタースヴェルマ / ロリー・ネル...
余談雑談 2026年5月30日
そらみろ、5月でも真夏日が連続。案の定だよなと心構えは出来てはいるが、思い込みと体との乖離が残念。これは年々加速中で嫌でも避けられぬ。それに何かの拍子に、あれ、と思い出せない物忘れも加速中。最近の最たる事象はここ用の画像保存先。「ポスター洋...
ドラゴン爆破指令  - KILL A DRAGON(1967年)
スタッフ監督:マイケル・ムーア製作:ハル・クレイン脚本:ジョージ・シェンク、ウィリアム・マークス撮影:エマニュエル・ロハス音楽:フィリップ・ストリンガーキャストマスターズ / ジャック・パランスパトライ / フェルナンド・ラマスヴィゴー /...
余談雑談 2026年5月23日
まったく、煽ってきやがって。梅雨の走りのような天気が続く東京。急に気温が下がる日もあるが、稀。TVでは当然、今夏がどれほど強烈かを予想し、嫌な感情を煽る煽る。とはいってもデータによる事実の予見。決して外れないだろうと誰もが確信しているに違い...
全市爆砕!  - THE SIEGE OF PINCHGUT(1959)
スタッフ監督:ハリー・ワット製作:マイケル・バルコン原作:インマン・ハンター、リー・ロビンソン脚本:ハリー・ワット、ジョン・クリアリー撮影:ゴードン・ダインズキャストカーク / アルド・レイ刑事 / フレッド・アボットアン / ヘザー・シア...
余談雑談 2026年5月16日
自室から直近の回転寿司屋が閉店した。超有名観光地でインバウンドも多いのに。自分も行くとしたらそこと決めていた店で、大手チェーン店と違い、職人二人が常駐し完全オーダー・システム。そういう点では昔風のスタイルではあるが、客が大勢入っていないとき...