最近追加した映画評

サファリ大追跡  - THE SOUTHERN STAR(1969年)
白昼の襲撃   昭和45年(1970年)
クレムリンレター/密書  - THE KLEMLIN LETTER(1969年)
デザーター/特攻騎兵隊  - THE DESERTER(1970年)
勝利への脱出  - ESCAPE TO VICTORY(1980年)
ナイトホークス  - NIGHTHAWKS(1981年)
南の島に雪が降る   昭和36年(1961年)
コップランド  - COPLAND(1997年)
ダンボドロップ大作戦(未)  - OPERATION DUMBO DROP(1995年)
脱走山脈  - HANNIBAL BROOKS(1968年)
脱走大作戦  - THE SECRET WAR OF HARRY FRIGG(1968年)
地上最大の脱出作戦  - WHAT DID YOU DO IN THE WAR, DADDY?(1966年)
女は二度生まれる   昭和36年(1961年)
太陽を盗め  - DUFFY(1968年)
現金(げんなま)作戦  - DEAD HEAT ON A MERRY-GO-ROUND(1966年)
マッケンナの黄金  - MACKENNA’S GOLD(1969年)
ホースメン  - THE HORSEMEN(1971年)
激戦地  –  LA LEGIONE DEI DANNATI(1968年)

最新記事

サファリ大追跡  - THE SOUTHERN STAR(1969年)
スタッフ監督:シドニー・ヘイヤーズ製作:ロジェ・デュシエ脚本:デヴィッド・パーサル、ジャック・セドン撮影:アルール・クタール音楽:ジョルジュ・カルヴァランツキャストロックランド / ジョージ・シーガルエリカ / ウルスラ・アンドレスルドウィ...
余談雑談 2026年9月12日
一応、季節が進んだか。暑さはという意味でだが、災害系は急増だ。線状降水帯なる言葉も日々聞くようになったし、アンダーパスで水没なんぞも同様。こちとらは「日々是何もなし」が当たり前で、嫌でも仕事に出掛けることもなくラク。とはいっても、前々から予...
白昼の襲撃   昭和45年(1970年)
スタッフ監督:西村潔製作:金子正且脚本:白坂依志夫、西村潔撮影:黒田徳三音楽:日野皓正キャスト修 / 黒沢年男ユリ子 / 高橋紀子佐知夫 / 出情児鳴海 / 岸田森令子 / 緑魔子ジョニー / レックス・ヒューストン佐伯 / 殿山泰司宮崎 ...
余談雑談+ 2026年9月9日
今回の都々逸。「仕事帰りのホステスたちが 素顔に戻るあの屋台」今回は新しい時代の都々逸。とはいっても戦後以降の昭和のことだから、立派に昔だが。敗戦後、亭主なり家族なりを亡くした女性には就ける仕事が極端に少なかったのは歴史上の事実だ。もしくは...
クレムリンレター/密書  - THE KLEMLIN LETTER(1969年)
スタッフ監督:ジョン・ヒューストン製作:C・デ・ヘヴン三世、S・ワイゼンタール脚本:グラディス・ヒル、ジョン・ヒューストン撮影:ラッセル・ダラスニン音楽:黛敏郎、ロバート・ドラスニンキャストエリカ / ビビ・アンデルセンウォード / リチャ...
余談雑談 2026年9月5日
今更ながらに再発見。去年に比べればマシなのに、暑いだの億劫だのと引き籠り傾向の今夏。整体系の友人には、運動不足から歩けなくなるぞと脅されもする。しかも室内では椅子に腰かけてばかりのラクが最優先のリタイア生活である。それが近頃、TVやPCを見...
デザーター/特攻騎兵隊  - THE DESERTER(1970年)
スタッフ監督:バート・ケネディ製作:ラルフ・B・サープ、ノーマン・ベア脚本:クレア・ハフェーカー撮影:アルド・トンティ音楽:ピエロ・ピッチョーニキャストケイレブ大尉 / ベキム・フェーミュブラウン少佐 / リチャード・クレンナマイルズ将軍 ...
余談雑談 2026年8月29日
亜熱帯性気候の日本。千葉県での豪雨は矢鱈と報道された。それに近いのが東京都心でも起きる。先立ての土曜日、自分は新橋の酒場で夕刻から呑んでいたが、これから雨の本番だという周囲の話を聞いた。確かに、緩急こそあったが降るときのあまりの強さに閉口し...
勝利への脱出  - ESCAPE TO VICTORY(1980年)
スタッフ監督:ジョン・ヒューストン製作:フレディ・フィールズ脚本:エヴァン・ジョーンズ、ヤボ・ヤブロンスキー撮影:ジェリー・フィッシャー音楽:ビル・コンティキャストハッチ / シルヴェスター・スタローンコルビ─ / マイケル・ケインフォン・...
余談雑談 2026年8月22日
素直な自分だっているし。思っていたよりはマシと思える今夏。それだって、意志が弱くなり日中暑いと感じたり、飲酒で足元が覚束ないと感じるときは距離にもよるが躊躇わずタクシーを使う。その時、自然とシートベルトをするようになった。慣れというか洗脳だ...