最近追加した映画評

オーソン・ウェルズのフォルスタッフ  - FALSTAFF(1966年)
黒の超特急   昭和39年(1964年)
飾り窓の女  - LA FILLE DANS LA VITRINE(1960年)
野獣は放たれた  - LE FAUVE EST LACHE(1959年)
最後のアドレス(未)  - DERNIER DOMICILE CONNU(1969年)
サファリ大追跡  - THE SOUTHERN STAR(1969年)
白昼の襲撃   昭和45年(1970年)
クレムリンレター/密書  - THE KLEMLIN LETTER(1969年)
デザーター/特攻騎兵隊  - THE DESERTER(1970年)
勝利への脱出  - ESCAPE TO VICTORY(1980年)
ナイトホークス  - NIGHTHAWKS(1981年)
南の島に雪が降る   昭和36年(1961年)
コップランド  - COPLAND(1997年)
ダンボドロップ大作戦(未)  - OPERATION DUMBO DROP(1995年)
脱走山脈  - HANNIBAL BROOKS(1968年)
脱走大作戦  - THE SECRET WAR OF HARRY FRIGG(1968年)
地上最大の脱出作戦  - WHAT DID YOU DO IN THE WAR, DADDY?(1966年)
女は二度生まれる   昭和36年(1961年)

最新記事

黒の超特急   昭和39年(1964年)
スタッフ監督:増村保造企画:藤井浩明脚本:増村保造、白坂依志夫撮影:小林節雄音楽:山内正キャスト桔梗敬一 / 田宮二郎田丸陽子 / 藤由紀子中江雄吉 / 加東大介財津政義 / 船越英二工藤 / 石黒達也長沼博子 / 町田博子加田 / 早川雄...
オーソン・ウェルズのフォルスタッフ  - FALSTAFF(1966年)
スタッフ監督:オーソン・ウェルズ製作:アンヘル・エスコラーノ、E・ピエドラ脚本:オーソン・ウェルズ撮影:エドモン・リシャール音楽:A・フランチェスコ・サヴァニーノキャストフォルスタッフ / オーソン・ウェルズドール / ジャンヌ・モロークイ...
余談雑談+ 2026年10月10日
今回の都々逸。「逢えばさほどの話もないが 逢わなきゃ言いたいことばかり」そんなものなのか、ですかね。要は頻繁に会えない人ってことで、これは家族持ちか、はたまた、あちらこちらに相手が存在する遊び人か。あくまで地元が下町だし、昔から立ち話や噂話...
余談雑談 2026年10月10日
妙な不安感が芽生えた。映画のパンフレットやポスターの蒐集家でもある自分。それなりの数があり置き場所にも困ると思いながらも、現在はここで扱う作品の関連を見つけると、やはり心が動く。昔なら古書店巡りなど足で稼いで発見したときの喜びやマニア同士の...
飾り窓の女  - LA FILLE DANS LA VITRINE(1960年)
スタッフ監督:ルチアーノ・エンメル製作:エマニュエーレ・カッスーレ脚本:P・P・パゾリーニ、ヴィニチオ・マリヌッチ 他撮影:オテッロ・マルテッリ音楽:ロマン・ヴラードキャストフェデリコ / リノ・ヴァンチュラシャネル / マガリ・ノエルエル...
余談雑談 2026年10月3日
安全大国ニッポン。長らく海外渡航をしてないし、する予定もないから海外の治安状況など調べもしない。時折、TVで世界危険地帯潜入レポート的な番組を見て驚くが、そんなところに好き好んで行くことはないから娯楽として見ている。確かに日々の生活で恐怖を...
野獣は放たれた  - LE FAUVE EST LACHE(1959年)
スタッフ監督:モーリス・ラブロ製作:フランソワ・シャヴァーヌ脚本:F・シャヴァーヌ、クロード・ソーテ、F・ダール撮影:ピエール・プティ音楽:ジョルジュ・ヴァン・パリスキャストラミアーニ / リノ・ヴァンチュラナディーン / エステラ・ブラン...
余談雑談 2026年9月26日
定番についてだが。変わらぬことが好きがベースではある。とはいえ、食べ物に関しては些か話が違う。例えばチェーン店などは、いつ行っても同じものしか頼まない、ところが個人経営で飲酒も嫌がられない好きな店は定番を頼まず、限定そうなメニューを頼む。一...
最後のアドレス(未)  - DERNIER DOMICILE CONNU(1969年)
スタッフ監督:ジョゼ・ジョヴァンニ製作:ジャック・バー脚本:ジョゼ・ジョヴァンニ撮影:エティエンヌ・ベッケル音楽:フランソワ・ド・ルーベキャストレオネッティ警部 / リノ・ヴァンチュラジャンヌ / マルレーヌ・ジョベールグレッグ / ミシェ...
余談雑談 2026年9月19日
軽井沢に行ってきた。現地に住む大学時代の友人とBBQのためだ。先ずは東京から同行の友人とブリュワリー見学。佐久平からタクシーで向かい開始時間を持つが、それなりの人数が集まり驚く。約40分の案内付で、見学後に売店に行き工場直の生ビールが三種類...