最近追加した映画評

凡ては夜に始まる  - ALL IN A NIGHT’S WORK(1960 年)
アカプルコの出来事  - LOVE HAS MANY FACES(1965年)
ミッドウェイ  - MIDWAY(1976年)
ダーティーソルジャー/野良犬軍団  - HIGH RISK(1981年)
魔鬼雨  - THE DEVIL’S RAIN(1975年)
コンボイ  - CONVOY(1978年)
ブラッド・ビーチ 血に飢えた白い砂浜(未)  - BLOOD BEACH(1981年)
ロッキー  - ROCKY (1976年)
ふりむいた花嫁   昭和36年(1961年)
セイブ・ザ・タイガー(未)  - SAVE THE TIGER(1973年)
泣く女 - CRY UNCLE!(1971年)
ハードコアの夜  - HARDCORE(1979年)
ザ・ヤクザ  - THE YAKUZA(1974年)
怒りの丘  - THE ANGRY HILLS(1959年)
外国の陰謀  - FOREIGN INTRIGUE (1956年)
喜劇 とんかつ一代   昭和38年(1963年)
アムステルダム・キル(未)  – THE AMSTERDAM KILL(1977年)
大魔境突破  - VALLEY OF MYSTERY(1966年)

最新記事

凡ては夜に始まる  - ALL IN A NIGHT’S WORK(1960 年)
スタッフ監督:ジョセフ・アンソニー製作:ハル・B・ウォリス脚本:E・ベロイン、M・リッチソン、シドニー・シェルダン撮影:ジョセフ・ラシェル音楽:アンドレ・プレヴィンキャストライダー / ディーン・マーティンケティ / シャーリー・マクレーン...
余談雑談 2026年4月18日
沖縄から戻った。安さとヒマさにかまけて一週間の滞在。飲酒を試みた同級生の医師に断られ、中部のコザに行くこともなく、かといって足の指のあかぎれの痛さから離島訪問や路線バスで近場に日帰りとかいう興も削がれたという滞在であった。つまり今回は本当に...
アカプルコの出来事  - LOVE HAS MANY FACES(1965年)
スタッフ監督:アレキサンダー・シンガー製作:ジェリー・プレスラー脚本:マーガリット・ロバーツ撮影:ジョセフ・ルッテンバーグ音楽:デビッド・ラクシンキャストキット / ラナ・ターナージョーダン / クリフ・ロバートソンウォーカー / ヒュー・...
余談雑談 2026年4月11日
沖縄に来ている。今冬の寒さに閉口していたが、どうせGW前に極暑になるよなと考えた。なので今の時期ぐらいが移行期になるだろうと想定し、じゃ体を馴染ませに行ってみるかと。なんてのは言い訳で、去年9月の訪沖時にコザで開業医をしている昔の同級生と飲...
ミッドウェイ  - MIDWAY(1976年)
スタッフ監督:ジャック・スマイト製作:ウォルター・ミリッシュ脚本:ドナルド・S・サンフォード撮影:ハリー・ストラドリング Jr音楽:ジョン・ウィリアムズキャストガース大佐 / チャールトン・ヘストンニミッツ大将 / ヘンリー・フォンダハルゼ...
余談雑談 2026年4月4日
新年度である。値上げだの税率の壁が云々とか、かまびすしい。冷静に不安要素で煽る偏向報道のスタイルは絶対に止められない麻薬のようなものだろう。熱湯も我慢すればぬるくなると随分と前に聞いたが、情報収集の方法が多様化し価値観が変わると都度沸かし直...
ダーティーソルジャー/野良犬軍団  - HIGH RISK(1981年)
スタッフ監督:スチュワート・ラフィル製作:ジョセフ・ラフィル、L・チンゴラーニ、G・グリーン脚本:スチュワート・ラフィル撮影:アレックス・フィリップス Jr音楽:マーク・スノウキャストストーン / ジェームス・ブローリンマリアーノ / アン...
余談雑談 2026年3月28日
久々に新発売の商品に興奮した。大好きな作品で、ここでもかなりの初期に扱ったクロード・ルルーシェの「男と女の詩」(1973)。遥か昔、ビデオでの発売があるが、それ以降は国内では発売に関しては音沙汰なしで、BS放送があったぐらい。アメリカではD...
魔鬼雨  - THE DEVIL’S RAIN(1975年)
スタッフ監督:ロバート・フュースト製作:ジェームス・V・カレン、マイケル・S・グリッグ脚本:ケイブ・エッソー、ジェームス・アシュトン、他撮影:アレックス・フィリップス Jr音楽:アル・デ・ロリーキャストコービス / アーネスト・ボーグナイン...
余談雑談 2026年3月21日
東京で桜の開花宣言がでた。午後のワイドショーを点けていたら、数日前に今日にも開花かと煽るように放送していた。ところがその日は一輪のみで開花宣言はでず。それが夜には別な報道番組の中継で、数輪咲いていて明日は間違いないでしょうと。何ともはやだと...