余談雑談

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余談雑談+ 2026年2月22日

今回の都々逸。「義理のせつなさ情のつらさ ほろり湯島のこぼれ梅」タイムリーな一節(ひとふし)を選んでみた。この『湯島のこぼれ梅』とは東京の上野に隣接する受験の神様と呼ばれる湯島天神を指す。その中に二ヶ所の梅園が存在し、丁度受験に絡む春先の時...
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余談雑談 2026年2月21日

やっと冬季オリンピックが終わりそうだ。変化を恐れるというか、日々是通常運転が好き。日課である朝のTV天気予報のハシゴ見をしつつ、番組や予報士によって微妙に最高気温とかに差がある。その中で、どれを信用しようかと思ったりするのが、せめてもの「変...
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余談雑談 2026年2月14日

時代は加速度的に移ろうが。価値観だって、心の持ちようだって、それこそバラバラで、それが『個性』。と認知されるというか、承認せざるをえない。妙に大人というか、われ関せず。少し以前だったら、日本における大人の対応は「三猿」だったであろうか。「見...
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余談雑談 2026年2月7日

新規のスマホとノートPC。何事も上手く行かないとここで書いたら、すぐさまノートPCをくれた友人からスマホに電話が来た。先ず、買ったばかりのスマホの着信に即座に対応できず、つまり電話に出られず不在着信扱いへ。次にかけ直してくれた時も慌ててしま...
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余談雑談 2026年1月31日

貰ったノートPC。絶賛活躍中で寒風の外にも出ず室内で楽しむ。それはそれで嬉しいのだが、よせばいいのにスマホにまで手を出してしまった。長年愛用の折畳携帯は3月末で完全疎外となる。だからだろうが携帯会社から機種変案内が頻繁に来る。どうせもっと直...
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余談雑談 2026年1月24日

有難い限りだ。使用してないノートPCをくれた友人。そして面倒を承知でデータ移管やら設定をしてくれた別な友人。その両名とは何度も一緒に旅をしてきた『オジサン三人旅』のメンツでもある。常々、他人は嫌いと公言するが、それでも友人でいてくれる仲間が...
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余談雑談 2026年1月17日

やっぱり変化は苦手、か。どうにも新年らしくない正月からズルズルと過ごした。そういえばこんな時期に旅に出たことはないと浮かぶと、ふらりと行きたくなった。年末年始の大移動直後で、すぐの三連休。連休最終日にでも出発すれば安いかと。どうせヒマだし、...
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余談雑談+ 2026年1月11日

今回の都々逸。「義理のせつなさ情のつらさ ほろり湯島のこぼれ梅」「喜劇とんかつ一代」にも登場した湯島天神。「学問の神様」と呼ばれ、受験生たちが大挙押し寄せる神社として有名。他にも毎年、梅の時期に合わせて「天神まつり」が行われる場所でもあり、...
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余談雑談 2026年1月10日

夢を安く買う。百貨店など元旦のみを休んで二日から営業。その時の風物詩として「福袋」の行列がある。店内各店でお買い得品が買えるから。ところが、というか当然か、自分は福袋を買わない。戦前戦後の物資がないとか極貧生活を強いられている人々のための『...
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余談雑談 2026年1月3日

年が明けた。元旦の東京は晴天。まずまずの滑り出しだったか。おっと、「滑る」は禁句。受験生とは関係なく自分自身に対してである。クリスマス前の雨の夜、自室の入るビル眼前で滑って転倒し、それなりの流血。胸も強打し、打撲で済んだのが幸いだが、当然腕...
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余談雑談 2025年12月27日

やっぱり焦ってるのかね。先ずは使用中のPC。相変わらず、ルーターの所為か本体の限界か分らぬが、本当に『瞬殺』で未接続になる。機嫌が良さそうと思っても数十分ももたない。ストレスが溜まる一方だ。変化が嫌いで頑固に昔が良いと思っているし、その価値...
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余談雑談 2025年12月20日

今年は12月らしいのだろうか。極端な気候変化で、数日単位で二ヶ月近い気温変動。秋がどの程度の期間あったかと考えても首を傾げる。寒さが身に染みたり、妙に汗をかいたり。体が何とか合わせようとしているのが分かるが、以前ほど上手く行ってないなとも感...
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余談雑談 2025年12月13日

持つべきものは友である。現在使用中のパソコンの不具合を何度かここでボヤいてきた。そうしたら流石の友人。使用してないノートPCがあると無償提供してくれた。感謝しきりである。とはいえ、PC関係は元地元の後輩に完全に任せきりで自分は何もせずだった...
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余談雑談+ 2025年12月12日

今回の都々逸。「女一人に男が六人 誰か乗るのか宝船」成程、確かに。しかし前半は妙に色気を連想させる。それでも神様たちだ、邪推は禁物。そうは言いつつ乗れるものなら乗りたいと思う贅沢な人がいるのだろうか。尤も、本来は他人に福を与える存在で自らが...
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余談雑談 2025年12月6日

確かにトラブルは少ないか。大きなイヴェント会場の「フェス」などは興味がないので気にもしていなかったが、地元でもチラホラ登場してきたキッチン・カー。趣味なのか、こだわりなのか分らぬが、自分の知らない世界各国のランチ・ボックス等を売っている。た...
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余談雑談 2025年11月29日

チクショー、言い得て妙でやんの。もう40年も通うカウンターだけの下町酒場。現在の主は三代目の娘さん。とはいっても、もう還暦に近いのだが。元々は上場企業の社員だったが二代目の父親が急逝し、母ひとりだけになったので仕事を辞し手伝うようになった。...
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余談雑談 2025年11月22日

誤解してた。昨今、全く使用しない言葉に触れて妙に嬉しくなった。「お為ごかし」という言葉。一応、意味を調べてみたら、他人のためにと見せかけて己の利益を図ることだとか。要は自己中心的なことね。どこぞの政治家や、起業家が浮かぶ。それはこちらのうが...
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余談雑談 2025年11月15日

仲代達矢が死んだ。92歳だったそうだ。今年春ごろまでは元気な姿を見せていたので、逆に、今でも元気だったのかと驚いた。自分が認知したのは映画。黒澤明監督に起用されてクールでシャープな印象が似合ったり、成瀬己喜男作品では何とも温かみの影にヤラシ...
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余談雑談+ 2025年11月11日

今回の都々逸。「惚れて通った昔が恋し 今じゃあきれて帰る道」女性のいる飲み屋通いの男でしょうかね。こちらの気持ちを手玉にとっての、ある種の『色恋営業』にまんまと引っ掛かったのか。それとも、若干の良い思いはしたのか。どの道、昔から金の掛かる飲...
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余談雑談 2025年11月8日

あっという間の進歩。様々な場面で加速度が付いている。四の五の言ってはみても、確かに自分だってラクな方へ流れてるしな。ここを発行する前には一応、何度も読み返し、都度チェックを入れる。その際、昔と違って辞書を引くのではなく、ネット検索をかける。...
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