2026-04

スポンサーリンク
洋画評

裸者と死者  - THE NAKED AND THE DEAD(1958年)

スタッフ監督:ラオール・ウォルシュ製作:ポール・グレゴリー脚本:デニス・サンダーズ、テリー・サンダース撮影:ジョセフ・ラシェル音楽:バーナード・ハーマンキャストクロフト軍曹 / アルド・レイハーン少尉 / クリフ・ロバートソンカミングス准将...
余談雑談

余談雑談 2026年4月25日

新年度が始まって一ヶ月。環境が激変し新入生や新社会人が緊張と不安の初月が過ぎてもうまく適応できない。そのことから言われるようになった「五月病」。精神的に様々な症状が顕著化してくることで定着した言葉だ。それなのに、またもや新たな変化を教えられ...
洋画評

凡ては夜に始まる  - ALL IN A NIGHT’S WORK(1960 年)

スタッフ監督:ジョセフ・アンソニー製作:ハル・B・ウォリス脚本:E・ベロイン、M・リッチソン、シドニー・シェルダン撮影:ジョセフ・ラシェル音楽:アンドレ・プレヴィンキャストライダー / ディーン・マーティンケティ / シャーリー・マクレーン...
余談雑談

余談雑談 2026年4月18日

沖縄から戻った。安さとヒマさにかまけて一週間の滞在。飲酒を試みた同級生の医師に断られ、中部のコザに行くこともなく、かといって足の指のあかぎれの痛さから離島訪問や路線バスで近場に日帰りとかいう興も削がれたという滞在であった。つまり今回は本当に...
洋画評

アカプルコの出来事  - LOVE HAS MANY FACES(1965年)

スタッフ監督:アレキサンダー・シンガー製作:ジェリー・プレスラー脚本:マーガリット・ロバーツ撮影:ジョセフ・ルッテンバーグ音楽:デビッド・ラクシンキャストキット / ラナ・ターナージョーダン / クリフ・ロバートソンウォーカー / ヒュー・...
余談雑談

余談雑談 2026年4月11日

沖縄に来ている。今冬の寒さに閉口していたが、どうせGW前に極暑になるよなと考えた。なので今の時期ぐらいが移行期になるだろうと想定し、じゃ体を馴染ませに行ってみるかと。なんてのは言い訳で、去年9月の訪沖時にコザで開業医をしている昔の同級生と飲...
洋画評

ミッドウェイ  - MIDWAY(1976年)

スタッフ監督:ジャック・スマイト製作:ウォルター・ミリッシュ脚本:ドナルド・S・サンフォード撮影:ハリー・ストラドリング Jr音楽:ジョン・ウィリアムズキャストガース大佐 / チャールトン・ヘストンニミッツ大将 / ヘンリー・フォンダハルゼ...
余談雑談

余談雑談 2026年4月4日

新年度である。値上げだの税率の壁が云々とか、かまびすしい。冷静に不安要素で煽る偏向報道のスタイルは絶対に止められない麻薬のようなものだろう。熱湯も我慢すればぬるくなると随分と前に聞いたが、情報収集の方法が多様化し価値観が変わると都度沸かし直...
スポンサーリンク